05年6月にNYで起業、兼大学院にて国際ビジネス学科を専攻。夢と元気をニューヨークから発信していくと共に、日々のニューヨークライフを語ります。


by aaandy0221

大学院、新聞社、そしてビジネス

大学院が9月より始まり、膨大な宿題がやってきました。朝起きてビジネス関係の仕事をやり、昼間からスタバで勉強、夕方から大学院へ行き、夜に今日のビジネスの総合チェックをこなすという作業をしています。だいぶ生活も板についたようで、人間、郷に入れば郷に従うように適合していくもんなんですね。

やっぱり自分の仕事が好きだと思えることは、自分自身で時間を配分して、拘束されずに一日を生きるってことですかね。別にそんなに美味しい話というわけではなく、やることは膨大にあるため、少し配分を間違えればとんでもないミスが起きたり、頭がパニックになります。今日も仕事中は3,4つのことを考えながら家中をどたばた動きまくって、、、最後にぶちきれました。。リビングにどーしてもソファーが欲しいっつーとるのに、アメ公は仕事が本当に遅い!宅配が遅い、時間指定ができない、一度荷物が紛れ込むと何週間もかかる・・・日本のサービスじゃ信じられないことばかりです。まぁ、自分の友人で、洗濯物を業者に頼んだら戻ってこなくて、「いや、俺は君から受け取った洗濯物を洗濯業者にまた頼んで送ったから俺のせいじゃない」と責任逃れな発言をされたそうです。アメリカの世の中そんなもんです。「お前の責任じゃないというのなら弁護士呼んで解決しよう」というのが、残念ながらビジネスの場でもよく起こります。自分の責任というのは常に考えましょうというもんです。安いものには危険があると・・・選ぶのも自分の責任となるんですね。はぁ=いやじゃいやじゃ。

まぁ、そんなわけですべての行動には責任をもってやるべきなんでしょうね。大学院は・・ついていけるか心配じゃのぉ。でも一歩外へ出たら英語の世界。新歓パーティーやイベントが時々入るのでビジネスはちゃっちゃと終わらせなければなりません。集中、集中・・・
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by aaandy0221 | 2005-09-16 13:04 | 僕について